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子育ての季節

お詫びと訂正

7月8日の記事についてお詫びと訂正をいたします。

記事の内容と写真はツミ(タカ科)の雌のものです。

シメと記述してしまいました。

デコさまからご指摘いただくまで全く気が付きませんでした。

お恥ずかしい限りです。(;_;)

お詫びして訂正いたします。


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今日も暑い一日でしたが夕方の涼しい風にはホットしますね。

カルガモの赤ちゃん5羽とも元気に泳いでいましたよ。

小池の藤棚に鳥が巣を掛け2羽の雛が孵っていました。

フジの葉と枝などの陰でどんな鳥なのか良く見えません。

居合わせた人たちで見守っていると、キジバトがやってきました。

今は鳥たちの子育ての季節なのですね。


スズメの子

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夕方 小池へ

カルガモが1羽も見当たりません。

赤ちゃんガモに会えなくて残念。

でもこの子に会いました。

巣だって間もないのでしょうか。

可愛いですね。

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カラスウリの花と蕾でしょうか?

夜 開花して朝萎むそうですが・・・ちがうのかしら。

涼しい風が吹き始めていました。


7月の布絵の会

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今月はTシャツにラン

当初考えていたベージュ色の綿のカーディガンとランのデザイン画がどう考えてもミスマッチ。

急遽近所の衣料品店で取り敢えずバーゲン品を購入した。

この考えがそもそも間違いでした。

色も形も今までの自分の好みとはだいぶ違うなと・・・

いざ下絵の線を描き始めて化学繊維であることに気が付きました。

せっかくの楽しみなのに時間と費用を惜しんだ失敗でした。

8月は今回使わなかったカーディガンに再挑戦します。

今日も散歩

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小池のカルガモ 5羽の雛も元気に泳いでいました。

このお母さんガモ 陸にはなかなか上がってきません。

歩くのが不自由なので池の中のほうが安全かもしれません。

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洗足池公園のシメ

最初4羽の雛がいたそうですが、巣立ったのは1羽だそうです。

見つけることは出来ませんでしたが、近くにいる子どもを見守っている母鳥。

小池でも洗足池でも鳥たちを見守る人たち、圧倒的に熟年男性が多いですね。

カメラとお弁当を持って・・・

一人の方はここだけのお付き合いだけど、鳥の観察だけでなく色々な人との出会いも楽しいと話していらっしゃいました。

私も最近公園を歩いていると「あの木にいるよ・・・」、「池のあそこで泳いでいたよ」と教えて頂けるようになりました。
(*^_^*)

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ギシギシ(?)

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葉が似ていたのでヤマイモの花と思ったのですが、オニドコロの花のようです。

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まんまる目のゴンタ

きつい目の写真が多いのでカワイイゴンタ(?)を・・・




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明日は布絵の会があります。(*^_^*)(*^_^*)


ツバメの子

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大きな口を開けて餌を待っている子ツバメたち。

親鳥が戻ってくる気配で一斉に口が開きます。

日本野鳥の会の出しているフリーマガジン「トリーノ」掲載の荒 哲平さんの「人の暮らしと共にある、ツバメの子育てを見守ろう」の記事で都市部での巣立ちヒナの減少が明らかになったそうです。都市部ではふんが汚いなどの理由で巣を落としたり、作らせなかったりするケースも増え、益鳥として親しまれてきたツバメと人とのつながりが今消えつつあるそうです。

洗足池周辺ではツバメが軒先に巣を掛けているお宅が何軒かありますが、車や軒下が汚れないように色々工夫されているようです。

巣を掛けたお家の協力がないとツバメの子育ても難しいんですね。


ハスの花が咲きました

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今朝は昨日に続き涼しく散歩日和

買い物がてら小池へ寄ってみたがカルガモさんはまだお休み中

帰りに洗足池へ

ハスの花が咲いていました。

今年はガマやヨシの勢いが強くてあまり期待できないかな~と思っていました。

半月ぐらい前に少しガマを刈りこんでくれたので、花が見えるようになりました。

今は白い花だけですが、長い茎の先で風に揺れる花は優雅ですね。

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スイレンもまだ咲き続けています。

写真は苦手?

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今日は一日ナンヤカンヤとあって写真を用意できなかったのでゴンタに協力してもらおうとカメラを向けると

案の定暗い廊下へ出て行ってしまいました。

やっと撮れたのがこれです。

飼い主ににて写真に撮られるのが苦手?

そー言えば私、ここ何年か自分の写真をちゃんと撮ったことがありません。

そろそろ、用意しておかないと・・・

と思うのだけれど・・・

なかなか踏ん切りがつきません。(。-_-。)


夕立が・・・

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あまりの暑さに散歩も4時をかなりまわってからに・・・

小池でチビかもちゃんが5羽いることを確認

空の様子がなんだか怪しく成って来た。

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図書館で本の返却をして外へ出るとポツリ

いくらも経たないうちに急にザーと降り出し、雷も・・・

持っていたカメラを濡らさぬように小脇に抱え急いで自宅へ

いくら急いでいても、駆けるのはNG 年には勝てません(;д;)

全身ずぶ濡れ

小一時間で止みましたが

今夜は涼しくなるかしら・・・・

最後の写真は小池のクルミの木です。






旅立ちの時

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小池のカルガモ親子 旅立ちの時をむかえているようです。

コガモの数が一昨日は5羽、昨日は4羽、今日は3羽と少なくなっています。

しばらく観察していても以前のように離れていた子が戻って来るようすも見受けられません。

それでもお母さんガモはやはり残った子たちを見守り続けているんですね。

最後の1羽が飛び立つのもまもなくですね。


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新しい家族はコガモが5羽に・・・

これからの暑さも影響を与えるのかな

生まれた時期が少し遅いようなのだけれど・・・

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小池で咲いていたキキョウ

さすがに、今日の暑さではいつも賑やかな小池も静かでした。






久しぶりに読書

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暑さの為か、池に流れ込む水が足りないのか、洗足池の水もどんよりと濁りがひどくなっています。

ただ一か所だけ清水窪の湧水からの流れがあるここだけが、涼しげな光景です。

ハンゲショウの茂みの下に鯉がたくさん集まっていました。

それにしても、暑くて暑くて午後は家に閉じこもって久しぶりに読書。

朝井まかてさん著「残り者」 幕末の江戸城引き渡しの前夜の大奥に勤める女性たちの話です。

最近には珍しく一気に読んでしまいました。

年のせいか、難しい本は敬遠してしまいがち。

この本 表紙の絵から楽しい。

悪人がでてこないのもいい・・・

こんな日もいいかもね(*’U`*)


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ノブドウの花で仕事中のアリさん

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わが家にやってきた蝶

翅がヒョウ柄?